海洋研究者とプロのアーティストから深海のひみつを体験しよう!「深海の秘密セミナー&こども画伯体験」を開催しました
別府国際コンベンションセンター(ビーコンプラザ)国際会議場
一般社団法人Mfisea(エムフィッシャー)は、2026年7月20日の「海の日」に、「深海の秘密セミナー&こども画伯体験」を開催しました。今年は、年中(4歳)から中学1年生までの子どもたちとその保護者を中心に、一般の方も含めて約60名が参加しました。
別府市や大分市、日出町など近隣地域からだけでなく、国東市、さらには県外の佐賀県鳥栖市から足を運んでくださった参加者もいました。昨年に引き続き参加された方もおり、少しずつ、このイベントそのものを毎年楽しみにしてくださる方が増えていることを感じる一日となりました。
イベント概要
- JAMSTECの研究者から、深海の生き物や最新の深海研究について学ぶ
- 深海に存在するプラスチックごみなど、海洋環境問題について学ぶ
- プロの美術アーティストの指導のもと、「私たちの未来の海」をテーマに絵画を創作
- 日程:2026年7月20日(月・祝・海の日)
- 開催場所:別府国際コンベンションセンター(ビーコンプラザ)国際会議場
- 参加人数:約60名
- 参加者:年中(4歳)〜中学1年生の親子、一般参加者
- 助成:独立行政法人環境再生保全機構 地球環境基金「LOVE BLUE事業」
知らない深海の世界に、子どもも大人も驚きの連続
第1部では、国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)の磯部紀之研究員を講師としてお迎えし、普段なかなか知ることのできない深海の世界についてお話しいただきました。磯部先生には2022年から毎年このイベントで講師を務めていただいています。
このイベントのおもしろさのひとつは、毎年同じ内容の講演が繰り返されるのではなく、その年ごとに新しい研究や発見を交えながら、内容が変わっていくことです。今回も、深海に生息する生き物や、その特徴を私たちの生活や環境に役立てようとする研究、そして深海にまで到達しているプラスチックごみなど、私たちの想像を超える世界について紹介していただきました。
参加者からは、何十年も前のプラスチックごみが深海に存在していることを知り、驚いたという声も聞かれました。私たちの日常生活とは遠く離れた場所のように思える深海にも、人間の生活による影響が届いている。その事実を知ることで、「海を守るためには、自分たちも行動しなければならない」と考えるきっかけにもなりました。
一方で、深海にはまだまだ私たちの知らない生物や可能性があります。深海生物の特徴から、人の生活に役立ち、さらに環境にも優しいものを見つけ出そうとする研究について、参加した保護者から「感動しました」という感想も寄せられました。
会場には子どもたちだけでなく一般の大人の方も参加され、世代を問わず、知らない世界の話に驚きながら聞き入っている姿が印象的でした。昨年に引き続き参加し、磯部先生の講演そのものを楽しみに来場してくださった方もいました。毎年変わる深海の話を通じて、新しい「知りたい」が生まれる。継続して開催してきたからこそ、そんな学びの場に少しずつ育ってきていることを感じました。
「聞く」から「描く」へ。未来の海をキャンバスに
第2部では、大分美術教室・画塾ARTWIRE代表の武本正見先生の指導のもと、「私たちの未来の海」をテーマに「こども画伯体験」を行いました。子どもたちの前に用意されたのは、一人ひとりの真っ白なキャンバス。第1部で知った深海の世界や生き物、きれいな海、未来に残したい海――。それぞれが感じたことや想像したことを、自由に絵として表現していきました。
同じ講演を聞いても、描かれる海は一人ひとりまったく違います。色鮮やかな生き物が泳ぐ海、神秘的な深海、未来に残していきたい美しい海など、子どもたちそれぞれの感性がキャンバスいっぱいに広がりました。中には、体験後に「絵のリベンジをしたい」と話してくれたお子さんもいました。
上手に描くことだけが目的ではありません。海のことを「聞く」というインプットだけで終わらせず、自分が感じたことを「描く」というアウトプットにつなげる。Mfiseaでは、この二つの体験を組み合わせることで、子どもたちの情操を育み、海をより身近な存在として感じてもらうことを大切にしています。
県内外から約60名。少しずつ広がる「海を学ぶ」輪
今年は約60名の方にご参加いただきました。参加者の年齢も幅広く、年中(4歳)の小さなお子さんから中学1年生までの親子に加え、一般の大人の方にもご参加いただきました。さらに、別府市、大分市、日出町といった近隣地域だけでなく、国東市から足を運んでくださった方、そして県境を越えて佐賀県鳥栖市から参加してくださった方もいました。
「深海について知りたい」「子どもに新しい世界を体験させたい」。そんな思いを持って、遠方からもこのイベントを選んでいただけたことを、私たちも大変うれしく思います。また、昨年参加された方が今年も来場してくださるなど、一度限りではなく毎年楽しみにしていただけるイベントになりつつあります。
子どもたちの好奇心から始まった学びが、家族へ、そして地域を越えて少しずつ広がっていくこと。これも、継続して活動することの大切な成果のひとつだと考えています。
参加した子ども・保護者からの声
「知らなかった」が、「自分にできること」へ
深海は、普段の生活の中ではなかなか触れることのできない世界です。だからこそ、そこには子どもたちの好奇心を刺激する「知らなかった!」がたくさんあります。深海に暮らす不思議な生き物に驚くこと。科学や研究のおもしろさを知ること。そして、人間が出したプラスチックごみが、遠く離れた深海にまで届いている現実を知ること。一つひとつの驚きが、海について考える入口になります。
そして、「知る」だけで終わるのではなく、「自分には何ができるだろう」と考えることにつながっていく。実際に今回の参加者からも、「普段からプラスチックごみを拾っているが、これからも続けたい」といった声が寄せられました。大きな環境問題も、一人ひとりの小さな行動から変わっていくのかもしれません。
Mfiseaは「豊かな海を未来に」という理念のもと、これからも子どもたちが海を知り、海を感じ、そして海の未来について自分自身で考えるきっかけをつくっていきます。海を守り、海から学び、次の世代へつないでいく。今回参加してくださった皆さまの中に生まれた小さな好奇心や気づきが、未来の海につながっていくことを願っています。ご参加いただいた皆さま、そしてご協力いただいた皆さま、本当にありがとうございました。
大分県立大分雄城台高等学校による「海洋汚染と海洋生物への影響」をテーマとしたインタビューを受け入れました
2025年10月16日(木)、Mfiseaは大分県立大分雄城台高等学校の1年生による探究活動の一環として、「海洋汚染と海洋生物への影響」をテーマとしたインタビューを受け入れました。
今回の探究活動は、生徒たちが身近な環境問題について理解を深め、自ら考え、行動につなげることを目的として実施されており、海洋汚染の現状やその影響、そして個人や企業ができることについて学ぶ機会を創出することになります。
■ インタビューの内容
当日は、生徒の皆さんから以下のような質問をいただき、Mfiseaの活動内容や実際の現場での経験を交えながらお話ししました。
- 大分県周辺の海洋汚染によって減少している魚の種類やその共通点
- 海洋汚染に対して企業や個人にできる具体的な対策
- 大分県周辺で見られる海洋汚染の主な被害
- 海洋汚染を放置した場合の自然環境や生活への影響
- 魚の減少が生態系や人間社会にもたらす変化
■ 活動を通じて
インタビューを通じて、生徒の皆さんが自分たちの住む地域の海の現状に関心を持ち、「海を守る」ことの大切さを自らの言葉で考えるきっかけとなりました。Mfiseaとしても、次世代と直接対話し、環境保全への意識を共有する貴重な機会となりました。
参加した生徒さんたちの声
■ Mfiseaのコメント
「未来を担う若い世代が、海洋問題を真剣に学び、行動しようとする姿勢に心を動かされました。私たちはこれからも、地域や学校と連携しながら、“海と人が共に生きる未来”を目指して活動を続けていきます。」
海洋研究者とプロのアーティストから深海のひみつを体験しよう!【深海の秘密セミナー&こども画伯体験】を開催しました
9時開始/別府国際コンベンションセンター(ビーコンプラザ)国際会議場
一般社団法人Mfisea(エムフィッシャー)は、2025年7月21日に「深海の秘密セミナー&こども画伯体験」を開催いたしました。
イベント概要
- 潜水艦「しんかい6500」による調査内容
- 深海の生き物やプラスチックごみについて聴講
- プロの美術アーティスト指導のもと絵画を創作
- 日程:2025年7月21日(月)
- 開催場所:別府国際コンベンションセンター(ビーコンプラザ)国際会議場
- 参加人数:50名(親子20組)
- 後援:環境再生保全機構 地球環境基金 LOVE BLUE
深海のひみつセミナー&こども画伯体験
第1部では、国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)の磯部紀之研究員をゲストスピーカーとしてお呼びしました。磯部先生が、潜水艦「しんかい6500」に乗り込む話や、透明な紙コップが未来をかえる(!?)話まで、見たことのない世界をたくさん教えてくれました。潜水艦「しんかい6500」に乗り込むときの苦労、潜水艦はどうやって沈んでいくのか? どうやって浮いていくのか? など潜水艦のさまざまな秘密も教えてくださり、子供も大人もワクワク・ドキドキの連続……! 磯部先生ありがとうございました。そして、スペシャルゲストにはWエンジンのえとう窓口さんが、お子さんと一緒に参加してくださいました! さいごの質問タイムには、「深い深海の話はわかったけれども、もっとも浅いところに住んでいる魚は!?」といった子供らしい質問をする子供もおり、それに対して「トビウオかな?(笑)」といったユーモアかつ現実的な回答を頂戴し、非常に盛り上がりのある第1部となりました。
第2部の「こども画伯体験」では、大分美術教室 画塾アートワイヤーの武本先生と一緒に、真っ白なキャンバスに「ぼくたち・わたしたちの海」をテーマに自由にお絵描き! 1人1枚のキャンバスが、みんなの想いでカラフルに……! 普段なかなか知ることのできない深海の秘密について研究者からお話を“聞く”だけでなく、“描く”というアウトプットの要素をイベントに取り入れることで、情操教育や海への愛を育むきっかけ作りになりました。参加者の皆さんにとって、この日が心豊かな一日になったようでした。
参加した子ども・保護者からの声
しんかい6500!神秘の深海で起きている真実をこの夏解き明かそう!【深海の秘密セミナー&こども画伯体験】を開催しました
9時開始/別府国際コンベンションセンター(ビーコンプラザ)レセプションホール
一般社団法人Mfisea(エムフィッシャー)は、2024年7月15日に「深海の秘密セミナー&こども画伯体験」を開催いたしました。
イベント概要
- 潜水艦「しんかい6500」による調査内容
- 深海の生き物やプラスチックごみについて聴講
- プロの美術アーティスト指導のもと絵画を創作
- 日程:2024年7月15日(月)
- 開催場所:別府国際コンベンションセンター(ビーコンプラザ)レセプションホール
- 参加人数:50名(親子20組)
- 後援:日本財団 海と日本プロジェクト / 環境再生保全機構 地球環境基金 LOVE BLUE
- 協賛:【第43回令和6年度大分県全国豊かな海づくり大会】協賛行事
深海のひみつセミナー&こども画伯体験
第1部では、国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)の磯部紀之研究員をゲストスピーカーとしてお呼びしました。研究で明らかになった、宇宙よりも到達することが難しいと言われている”深海6000メートル”を超える超深海で生活しているさまざまな生き物、実際に深海の底に到達したプラスチックごみを映像で見せていただきました。また、潜水艦「しんかい6500」に乗り込むときの苦労、潜水艦はどうやって沈んでいくのか? どうやって浮いていくのか? など潜水艦のさまざまな秘密も教えてくださり、ワクワク・ドキドキの冒険心をくすぐる講演となりました。イベントの最後には、こどもたちからたくさんの質問がされ、深海に関わる質問だけでなく、「なぜ、磯部さんは深海の研究者になったのですか?」といった未来の仕事を想像するような質問も出てきており、イベントを自分事として聞いていた子どもたちの真剣なまなざしが印象的でした。
第2部で行われた「こども画伯体験」では、参加者が思い思いの絵を描いておりました。海の中をカラフルに描く子供から、漆黒のディープな海を表現する子供までさまざまで、子供たちの感性や表現力の豊富さがあらわれるイベントとなりました。普段なかなか知ることのできない深海の秘密について研究者からお話を“聞く”だけでなく、“描く”というアウトプットの要素をイベントに取り入れることで、情操教育や海への愛を育むきっかけ作りになりました。参加者の皆さんにとって、この日が心豊かな一日になったようでした。
参加した子ども・保護者からの声
〜海洋研究者とプロのアーティストから深海の秘密を体験しよう〜「深海のひみつセミナー&こども画伯体験 in 2023」を開催しました
大分県別府市 ビーコンプラザ国際会議場
一般社団法人Mfisea(エムフィッシャー)は、2023年9月18日(月)に、普段なかなか知ることのできない深海の秘密について海洋研究者からお話を聞き、絵画を創作する「深海のひみつセミナー&こども画伯体験」を開催いたしました。
本活動の継続的な支援者を募集しております。詳しくはこちらから ↓
イベント概要
- 潜水艦「しんかい6500」による調査の内容
- 深海で発見された生き物やプラスチックごみの実態について聴講
- プロの美術アーティスト指導のもと”僕たち・私たちの未来の海”をテーマに絵画を創作
- 日程:2023年9月18日(月)
- 開催場所:別府国際コンベンションセンター(ビーコンプラザ)国際会議場
- 参加人数:50名(親子20組)
- 後援:日本財団 海と日本プロジェクト / 環境再生保全機構 地球環境基金 LOVE BLUE
深海のひみつセミナー&こども画伯体験
第1部では、国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)の研究者の方をゲストスピーカーとしてお呼びしました。研究で明らかになった、宇宙よりも到達することが難しいと言われている”深海6000メートル”を超える超深海にまでプラスチックごみが到達していることなど、潜水艦「しんかい6500」による調査の内容や、深海で発見された生き物・プラスチックごみなどについてお話いただきました。「水深1000m以上の光の届かない深海でも、船の音が聞こえる」「超深海と呼ばれる水深5000m以上の場所でも、プラスチックごみが見つかった」というお話に、とても驚いていた皆さんの様子が印象的でした。
第2部で行われた「こども画伯体験」では、参加者が思い思いの絵を描き、深海を真っ黒な背景として色付けしていた子どもがいたりと、リアルな深海を一人一人が心に刻んでいました。美術アーティストの手ほどきを受けながら、子どもたちが想像する”僕たち・私たちの未来の海”を創作。普段なかなか知ることのできない深海の秘密について研究者からお話を聞くことにより、海が実際に直面している問題を知る良い機会となりました。また、“聞く”というインプットの要素だけでなく、“描く”というアウトプットの要素をイベントに取り入れることで、情操教育や海への愛を育むきっかけ作りになりました。参加者の皆さんにとって、この日が心豊かな一日になったようでした。
参加した子ども・保護者からの声
〜海洋研究者とプロのアーティストから深海の秘密を体験しよう〜「深海のひみつセミナー&こども画伯体験 in 2022」を開催しました
大分県別府市 ビーコンプラザ国際会議場
一般社団法人Mfisea(エムフィッシャー)は、2022年7月18日(月)に、普段なかなか知ることのできない深海の秘密について海洋研究者からお話を聞き、絵画を創作する「深海のひみつセミナー&こども画伯体験」を開催いたしました。このイベントは、次世代へ海を引き継ぐために、海を介して人と人とがつながる”日本財団「海と日本プロジェクト」”の一環です。
イベント概要
- 潜水艦「しんかい6500」による調査の内容
- 深海で発見された生き物やプラスチックごみの実態について聴講
- プロの美術アーティスト指導のもと”僕たち・私たちの未来の海”をテーマに絵画を創作
- 日程:2022年7月18日(月)
- 開催場所:別府国際コンベンションセンター(ビーコンプラザ)国際会議場
- 参加人数:50名(親子20組)
- 後援:日本財団 海と日本プロジェクト
深海のひみつセミナー&こども画伯体験
第1部では、国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)の研究者の方をゲストスピーカーとしてお呼びしました。研究で明らかになった、宇宙よりも到達することが難しいと言われている”深海6000メートル”を超える超深海にまでプラスチックごみが到達していることなど、潜水艦「しんかい6500」による調査の内容や、深海で発見された生き物・プラスチックごみなどについてお話いただきました。「水深1000m以上の光の届かない深海でも、船の音が聞こえる」「超深海と呼ばれる水深5000m以上の場所でも、プラスチックごみが見つかった」というお話に、とても驚いていた皆さんの様子が印象的でした。
第2部で行われた「こども画伯体験」では、参加者が思い思いの絵を描き、深海を真っ黒な背景として色付けしていた子どもがいたりと、リアルな深海を一人一人が心に刻んでいました。美術アーティストの手ほどきを受けながら、子どもたちが想像する”僕たち・私たちの未来の海”を創作。普段なかなか知ることのできない深海の秘密について研究者からお話を聞くことにより、海が実際に直面している問題を知る良い機会となりました。また、“聞く”というインプットの要素だけでなく、“描く”というアウトプットの要素をイベントに取り入れることで、情操教育や海への愛を育むきっかけ作りになりました。参加者の皆さんにとって、この日が心豊かな一日になったようでした。
”好奇心”が海洋問題を知るきっかけとなり、”豊かな海を未来に”受け継ぐことになる
四方を海で囲まれることにより、長年その恩恵を受け続けてきた日本ですが、海洋ごみ問題や世界的な水産資源の乱獲などの影響で、豊かな海を維持することができない状態になりつつあります。一般社団法人Mfiseaでは、“豊かな海を未来に”を理念として活動しています。今回のイベント「深海のひみつセミナー&こども画伯体験」は、普段見聞きすることができない深海をテーマにすることで、好奇心を持って参加してもらうことを狙いとし開催しました。超深海と呼ばれる6000mより深い場所でもプラスチックごみが発見されるなど、私たちの生活が深海に大きな影響を及ぼしているということ、海洋問題を自分ごとにするきっかけ作りになりました。今回は無料の誰でも参加可能なイベント作りを目指したことから、今まで海洋問題に関心がなかった子どもたちから、新たな意識が生まれる瞬間に立ち会える時間となりました。今後も、”海愛教育(うみあいきょういく)”の場を設け、一人ひとりが自分事として海を守りたいという気持ちを育みながら、「豊かな海を未来に」に向けて、一歩でも近づけるようイベントを企画・開催していきます。
参加した子ども・保護者からの声
子どものみならず、大人にとっても興味関心度の高いイベントになりました。
メディア掲載・動画
深海のひみつセミナーを動画にしました!
メディア(TOS)に取材されました!「こども画伯体験」
メディア(OBS)に取材されました!「深海のひみつセミナー&こども画伯体験」