Photo Gallery
海が、教えてくれること。
美しさと、現実と。
わたしたちが見てきた海を、そのままお見せします。
The Beautiful Sea
守りたい、この景色
Mfiseaは、大分県の海岸を中心とした海洋保全活動だけでなく、九州の離島——大分県の保戸島、長崎県の対馬・壱岐・五島列島、鹿児島県の屋久島・甑島・徳之島、沖縄県など——の美しい景色にも出会ってきました。活動の中で出逢った、息をのむような海と島々の表情です。


















































Two Faces of the Sea
海の、ふたつの顔
中央のバーを左右にドラッグしてください。漂着ごみに覆われた海岸と、海が本来もつ美しさ。どちらも、わたしたちが実際に目にしてきた光景です。
REALITY
ORIGIN
長崎・壱岐 — 同じ浜の、ふたつの表情
REALITY
ORIGIN
長崎・対馬 — 漂着ごみが積もる海岸と、島が見せる本来の姿
Reality in Numbers
数字で見る、海の現実
0万トン/年
世界で毎年、海に流れ込むプラスチックごみの量
0倍
日本周辺海域のマイクロプラスチック濃度(世界平均比)
0年
海のプラスチックが魚の量を上回ると予測される年
出典:環境省資料、エレン・マッカーサー財団レポート等
Why We Act
それでも、海に立つ理由
拾っても、拾っても、ごみは流れ着きます。それでもわたしたちが海に立ち続けるのは、この景色を次の世代に手渡したいからです。
一枚一枚の写真には、ともに海と向き合ってきた仲間たちの時間が写っています。日々の活動の様子は、活動実績のページでご覧いただけます。
活動実績を見る →
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